(株)アルファクトリーが販売する「CATCH I」(キャッチアイ)は、眼筋トレーニング機器です。
CATCH I(キャッチアイ)は、独自のEMS(低周波)技術である『ミールウエーブ』を活用し、パッド経由で外眼筋・眼輪筋に刺激を与えます。
この低周波は本体からも放出できるため、首コリや肩コリなどにもアプローチできます。
このため、CATCH I(キャッチアイ)は口コミでも評判となっています。
おすすめの眼筋トレーニング機器なのかどうかを調べました。
CATCH I(キャッチアイ)の口コミや評判は?
CATCH I(キャッチアイ)の口コミや評判をまとめました。
なお、これらの口コミは個人の感想であり、効果・効能を示すものではありません。
悪い口コミ
値段が高いので気軽に買えない
良い口コミ
自分ではアプローチが難しいところにアプローチしてくれるので凄く気持ちいい
私個人的には鎖骨に粘着パッドを貼り、リンパを流すのが一番お気に入りです
引用元:Three Beauty
使っている時は痛気持ち良くて効いている感覚がかなりあったので、毎日使って継続することで効果に繋がるのかなと思いました!
寝る前に横になって手軽に使えるのが良かったですね!!
粘着パッドを、両手で抑えながら使うと電流も感じて使いやすかったですね。
EMS電流は最初はレベル4でやってましたが、最後は慣れてきてレベル5でも丁度良かったです!!
引用元:BEERACLE
CATCH I(キャッチアイ)の特徴まとめ

CATCH I(キャッチアイ)の特徴をまとめました。
10歳以上が対象
CATCH I(キャッチアイ)は、10歳以上が対象となっています。
未成年でもIT機器を使う機会が増えており、昔よりも眼精疲労が起こりやすいため、早いうちからトレーニングを行うことで対策が行えます。
パッドで眼筋トレーニング
CATCH I(キャッチアイ)は、独自のEMS(低周波)技術である『ミールウエーブ』を活用します。
専用のジェルパッドをこめかみに装着することで、眼筋(外眼筋・眼輪筋)に刺激を与えられます。
CATCH I(キャッチアイ)では、以下の3種類のモードを搭載しており、眼筋トレーニングが行えます。
RAN:夜間光が滲む、物が二重にぶれて見えたりする方におすすめ
ROU:近くの文字が見えづらいと感じる、焦点が合わせにくい方におすすめ
週1~2回、1回あたり30分の眼筋トリートメントが使用の目安となります。
本体からもEMS出力が可能
CATCH I(キャッチアイ)は、ジェルパッドのほか、本体に装着した「EMS電極」からもEMS出力(ボディモード)が行えます。
肩や首筋、腰など、コリや痛みなどが気になる部分に装着して使えます。
EMS電極からは、以下の2種類のモードから選べます。
MOM:首や腰などのコリが気になる方におすすめ
CATCH I(キャッチアイ)をボディモードで使用する際、事前に専用ジェルを塗布する必要があります。
強さは10段階で調整
CATCH I(キャッチアイ)は、ジェルパッド・EMS電極ともに10段階で強さを調節できます。
なお、強くすればするほどに効果が強まるということではなく、逆効果になる場合もあります。
まとめ
CATCH I(キャッチアイ)は、料金の高さがマイナス評価になっていますが、利用者からの口コミはよく、評判も良好です。
目を酷使することが増えている現代社会において、役立つ点が評価されています。


